① 日本の会社(Kaisha)
② 日本にある外資系の会社(日本XXXX)
③ アメリカの大企業(corporation)
④ アメリカの通常の企業
アメリカで働く場合、ビザの問題、英語などコミュニケーションの問題もありますが、そもそも、日本の会社とアメリカの企業はかなり異なります。 どちらが良い悪いというのではなく、意識しておいたほうが、アメリカで働く場合の生存率は高くなります。
このスライドには、起業(entrepreneur)やパートナーシップは含まれていません。 要するに、どこで働こうが、その組織にはその組織のエコノミーがあり、やり方があるので、それを理解して行動することが大事だということです。
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いつも楽しく拝見させて頂いております。この図は分かり易いですね。
返信削除はじめまして。コメントありがとうございます。
返信削除このスライドは、アメリカ人に「How to do business with the Japanese」という題で説明したときの一枚です。20年以上前に作ったものですが、それほど大きな変化はないと思います。
これからも、宜しくお願い致します。
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